今日は、「公文閉鎖に伴う懇談会」
とやらに参加してきました
行った感想は・・・行かなくても良かった(*´Д`)=з
って感じです。
先生が居ない状態で話をしたかったんだけどね
先生が居たから、何も言えないまま終わりました
本当はね
「子供に対して閉鎖の細かい大人の事情を言わないでほしい」
「事業所は開業してから2年間はフォローするってHPで見たぞ」
「事業主としての教育をもっとしたほうが良かったんじゃないか」
などなど、言いたい事は山ほどあった
だけどさ〜
先生が居たら、可哀想で言えないよね
タダでさえ、先生は倒産させた本人だし・・・
まぁ、公文の事業所の人間は
公文を辞めないでもらえたらそれでいいだけで
客を逃さないために来たってことだもんなー
文句を言うなら公文の本社だろうか??
にしても、先生ってば
教室が変わって恥をかきたくないのは解るけど
「名前と日にちを忘れる子がいるから、残り時間で徹底します」
って、
んじゃー今までは徹底して教えてなかったのか??
閉鎖にした先生が今更なにを見栄張ってるんだか
今から力を入れるくらいなら、もっと前から入れてくれ
新聞広告や学校前でのチラシ配布で客が増えるなら
とっくの前に閉鎖は免れているよ
保険屋さんの仕事と一緒で
PTAに参加するとか、地域行事に参加するとか
そういうふうに、自分を売り込んでいったりして
コネや信用を築かないと客は増えないんだよ(*´Д`)=з
公文自体は悪くないんだけどねー
先生が悪かったってことだねー
にしても、ツマラン話し合いだった〜









